「蒼穹の一会」 

大空の澄み渡る「蒼」。 日の出前の一瞬の心がスっとなる「群青色」 「青」との一期一会。

2014年04月

目が覚めた。
大自然に身を任せ、うだたう。 ただ、永遠の時間の流れの今に生きる。 川の流れも、 風の彷徨いも 彼らには一瞬の眩しい光の中の漂い。 何も変わらない。 何も受け入れない。 何ににも影響されない。 ただ、ただ、限りなく、命の有る限り続く 過去から未来 …

このページのトップヘ