届いた。

これを持ってないと、商売にならん。

α9は、画素・解像度に興味を持たなかったので、シカト。しかし、このα7RIIIは

高画質・高画素・解像度に置いて、業界トップ?と、興味が湧き出たのと、使って無いと、αアカデミーの生徒さんが、不安と不審を抱いてはいけないから、調達した。今やプロの写真家が使う様なカメラを入門者・初心者が持っているから時代は変わった。


SONY α7RIII +FE 100-400mm F4.5–5.6 GM OSS+1.4X テレコンバーターSEL14TC






私のメイン。
α99II + 70-400 +1.4× の組み合わせは、

SONY Aマウントの進化の実り。

まだまだこれからも使い続ける。

SONYのフラグシップ機の商標を与えられているのは、『α99II』だからだ。ゆえに、SONYユーザーのプロフェッショナルPhotographerは、α99 IIを使いこなすのが大堂。腰掛けのリスナーや、冷やかしのビジターは、Eマウントを推奨するが、本当にSONYを愛するユーザーは、MINOLTAからの継承とSONYの技術を合わせ持った進化の実り。α99IIなんだ。


なんつうか・・・・・

メーカー間を渡り歩く写真家は、鼻を効かせて、良く金の匂いを嗅ぎ別ける。

見てて笑ってしまう。

被写体をリサーチして売れそうな物に選定して、金になりそうなメーカーに乗り移り、出版社を何社もフラフラと歩きまわる。結構な事だ。


私は、メーカーは1社・出版社も1社。

そしてじっくりと向き合って、仕事をさせて頂く。その姿勢に間違いは無いと私は確信している。

ポリシーは無いのか?

プライドは無いのか?


まっ。いいか。