『光を読む。』
私がカメラを手にした時に亡き父から言われた言葉。
意味が判りかけた頃、次の考案。
ボーッと考えているが、判らん!
いつも頭の片すみにこの考案を置いて、どんな瞬間でもひらめきを逃がさない様にしていた。
店のカウンターでボーッとして、空になったグラスを見つめていたら・・・・・
なんだ、そうゆう事なのか・・・・・
そしたら、次から次にひらめく企画。
なんだ・・・・・。
大切な物を手に入れ、重要なそれを忘れてた。全ては身の周りにあった。
誰しにも「森羅万象」総てに必要な三原則の一つ。いや、二つ。
生命を司り、維持し、終わらす事もできるその大自然の偉大さ。

それを忘れていたんだ。

↑写真にその総てがあった。
凄いな・・・・・。